06.17
Tue
今回は「つるの子納豆」を紹介します。

「つるの子納豆」は大豆の生産量ナンバーワンで美味しい豆が育つ北海道で
作られている、見て感動!食べて更に感動の納豆です。

まずは外観!
通常お店に売られている白いパックやカップに入っているのではなく封筒のよ
うな紙の袋?入っていて「道産納豆 本格手作り」
というシールで封がしてあります。
これだけで良い雰囲気、期待大です。

それから袋のウラにはこの納豆の原料である「鶴の子大豆」について、

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大豆生産地 北海道瀬棚郡今金町
「鶴の子大豆」はその美味しさから「豆の貴婦人」と呼ばれており
今日まで他に追随を許さない大変に気品の高い大豆です。。。
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と書かれていました。

「鶴の子大豆」は煮豆の最高級品種といわれているほどの豆で、その豆で作ら
れる納豆はとても贅沢と言えそうです。

実際に食べてみると・・・
おそらく傍から見ていると納豆とは思えない程に大粒でびっくりするでしょう。
通常の粒と比べると1.5倍・・・ぐらいはあるかもしれません。

付属のたれも美味しく大粒の納豆によく合い、豆は皮も柔らかく大粒ならでは
の豆の味がしっかりとしていて、普段よく食べる納豆とは別な食べ物のようで
した。

国産大豆は生産量が少ない為、ほとんどを輸入に頼っている状況と聞きます。
そんな中、最高級品種の国産大豆の納豆はというのは本当に贅沢だな~
と思いました。

朝ごはんは納豆でいいや・・・なんて言ってはいけない納豆ですね!

下記ホームページもチェックしてみて下さい。

<<株式会社豆蔵>>
ホームページ:http://www.rakuten.co.jp/mamekura/
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